<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/atom.xml" />
    <id>tag:www.suzuki-sika.com,2011-09-15:/blog//2065</id>
    <updated>2012-02-22T09:20:22Z</updated>
    <subtitle></subtitle>
    <generator uri="http://www.genovacms.com/">GENOVA CMS</generator>


<entry>
    <title>仮歯へのこだわり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/02/post-8-215200.html" />
    <id>tag:www.suzuki-sika.com,2012:/blog//2065.215200</id>

    <published>2012-02-22T04:52:45Z</published>
    <updated>2012-02-22T09:20:22Z</updated>

    <summary>こんにちは院長の鈴木です。 今日は歯の治療途中に使っていただく 仮歯についてお話...</summary>
    <author>
        <name>医療法人社団晃嶺会鈴木歯科医院</name>
        <uri>http://www.suzuki-sika.com/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2065&amp;id=600</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.suzuki-sika.com/blog/">
        <![CDATA[こんにちは院長の鈴木です。<br />
<br />
今日は歯の治療途中に使っていただく<br />
<span style="font-size: 140%"><strong>仮歯</strong></span>についてお話したいと思います。<br />
<br />
仮歯というと皆さんご承知の通り<br />
歯を削ったりした場合に本物の修復物が入るまで<br />
代わりに使っていただくプラスチックの歯のことです。<br />
<br />
虫歯を削って、型取りをして本物の歯が入るまでの間<br />
そのままでは汚れがついてしまいますよね。<br />
<br />
また、ブリッジや被せものなどでは<br />
歯の形が削って小さくなっているので<br />
見栄えも良くないし、喋ったり食べたり出来ません。<br />
<br />
<br />
そして前回お話をした審美治療にかかせない<br />
<span style="font-size: 120%"><strong><span style="color: #ff0000">『パピーラ』</span></strong></span>の形を整えるためにも<br />
この仮歯がとても重要になってくるのです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/02/post-7-213422.html" target="_blank">関連記事：【パピーラのお話】</a><br />
<br />
<br />
だから<span style="font-size: 110%"><strong>『仮』</strong></span>とは言っても、仮歯はとても大事なものなのです。<br />
当院ではこの<strong>仮歯にもこだわって治療を行う</strong>ことで<br />
その後の本物の歯も良好に使っていただけると考えています。<br />
<br />
<br />
仮歯といっても材料や使い方が様々あります。<br />
審美治療の<span style="font-size: 110%"><span style="color: #ff0000"><strong>セラミックマイスターコース</strong></span></span>で使っている仮歯は<br />
型取りした歯の模型から仮歯の形を作り<br />
24時間以上かけてお湯の中で固めて作製します。<br />
<br />
<br />
歯の形態や長さ、歯茎のラインとの相性など<br />
細部にまでこだわって仮歯を修正していきます。<br />
細かい作業が必要になるため、時に<strong><span style="font-size: 110%">顕微鏡</span></strong>も使うこともあります。<br />
<br />
<br />
この写真はどの歯が仮歯かわかりますか？<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/%E8%8D%92%E4%BA%95%E3%80%80%E9%A6%99%E7%B9%94091031%285%29.jpg" style="width: 340px; height: 193px" /><br />
<br />
<br />
<br />
実は<span style="font-size: 110%"><strong><span style="color: #ff0000">前歯６本すべて仮歯</span></strong></span>なんです。<br />
<br />
プラスチックなので透明感はありませんが<br />
形態や色調は本物の歯のようですよね。<br />
<br />
そのため患者さんには<br />
<strong>『仮歯のままでいいよ』</strong>と言われることもしばしばあります(笑)<br />
<br />
<br />
<strong>保険診療</strong>では材料や時間に制限があるため<br />
ここまでのことはできませんが<br />
<strong>自費診療</strong>の場合は仮歯にもとことんこだわって<br />
患者さんにも満足していただいています。<br />
<br />
<br />
もちろん仮歯の段階では思うように<br />
咬むことができないので注意が必要です。<br />
プラスチックのオモチャの包丁が切れないように<br />
仮歯では噛み切ることは難しいです。<br />
また、硬いもの、粘着性のある食べ物を食べると<br />
割れたり外れたりすることもあります。<br />
<br />
ただ、仮歯の材料は足すことも、削ることもできるため<br />
形態の修正が簡単にできます。<br />
患者さんに実際に使っていただきながら<br />
ご希望を聞いて形態の微調整をしていくのです。<br />
<br />
<strong>『もう少し歯を短くしたい』<br />
『舌のさわり心地がきになる』</strong>など<br />
ご希望を言ってくださる方も沢山いらっしゃいます。<br />
<br />
そうして患者さんの希望に沿った形に仮歯を調整し<br />
それを本物の歯に反映させて作製していきます。<br />
<br />
納得いく歯が入った時の患者さんのお顔はとても嬉しそうで<br />
それは治療に携わった者として最高の瞬間です。<br />
<br />
<br />
<br />
鈴木 久史]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>食事指導勉強会～ネバネバ唾液は要注意！～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/02/post-11-221499.html" />
    <id>tag:www.suzuki-sika.com,2012:/blog//2065.221499</id>

    <published>2012-02-20T10:17:30Z</published>
    <updated>2012-02-21T02:11:55Z</updated>

    <summary>こんにちはクリニカルコーディネーターの大井です。 先日『食事指導勉強会』というも...</summary>
    <author>
        <name>医療法人社団晃嶺会鈴木歯科医院</name>
        <uri>http://www.suzuki-sika.com/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2065&amp;id=600</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.suzuki-sika.com/blog/">
        <![CDATA[こんにちはクリニカルコーディネーターの大井です。<br />
<br />
先日<span style="font-size: 120%"><strong>『食事指導勉強会』</strong></span>というものに参加してきました。<br />
<br />
わたしは日々の診療で患者さんに対して<br />
ブラッシングの指導をさせていただいています。<br />
そしてブラッシングが上手にできるようになると<br />
炎症を起こしていた歯茎も改善してくることを実感しています。<br />
<br />
しかし、稀にブラッシングだけでは改善されない患者さんもいらっしゃいます。<br />
そういったケースは<strong>ブラッシングだけの問題ではなく<br />
<span style="color: #ff0000">食事の乱れ</span>や<span style="color: #ff0000">砂糖の摂りすぎ</span>が原因になっているのではないか？</strong><br />
<br />
これが、今回の勉強会のテーマでした。<br />
<br />
<br />
ストレスなどから<span style="color: #000000"><strong>甘いお菓子</strong>を過剰に摂取したり<br />
忙しくて<strong>コンビニのお弁当</strong>や<strong>菓子パン</strong></span>などを<br />
食事代わりにしていたりする方は多いのではないでしょうか？<br />
<br />
このような食事スタイルの方たちは<br />
<span style="font-size: 120%"><span style="color: #ff0000"><strong>唾液がネバネバ</strong></span></span>になってしまっているのが特徴です。<br />
<br />
いくらブラッシングが上手にできていても<br />
<span style="font-size: 130%"><strong>歯茎が腫れ</strong></span>てしまったり、<strong><span style="font-size: 130%">歯茎から出血</span></strong>しやすかったりと<br />
<span style="color: #ff0000"><span style="font-size: 120%"><strong>歯周病</strong></span></span>の症状が出てしまうのです。<br />
<br />
そういう場合、甘いものを食べないようにしてもらうと<br />
不思議と<strong><span style="font-size: 120%">唾液がサラサラ</span></strong>になり<br />
年月が経つにつれ歯茎が健康な状態になってくるのです。<br />
<br />
以前もブログで紹介しましたが<br />
皆さんは<strong>『１日のおやつで摂取してよいとされる砂糖の量』</strong>は<br />
どのくらいだと思いますか？<br />
<br />
答えは<span style="color: #ff0000"><strong>８gのスティックシュガーにして３本分</strong></span>です。<br />
<br />
ところが普段気にしないで口に入れている...<br />
<strong>炭酸飲料500mlは７本分<br />
野菜ジュース(果汁入り)200mlは２本分<br />
スポーツドリンク500mlは４本分</strong><br />
<br />
意外と砂糖がたくさん入っているんですね！！<br />
<br />
詳しくは→<a href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/01/post-205950.html" target="_blank">鈴木歯科ブログ【おやつに含まれる砂糖の量は？】</a><br />
<br />
<br />
さらに、３歳未満の乳幼児の場合は<br />
まだ味覚もわからない段階なので<br />
基本的には砂糖を与える必要はないのです。<br />
<br />
<br />
また偏った食事もお口の健康だけでなく<br />
体全体の健康にも影響を与えます<br />
<br />
主食(ごはん、パン、麺類など)<br />
主菜（肉、魚、卵、大豆などの料理）<br />
副菜（野菜、芋類、海藻などの料理）<br />
これらをバランスよく食べるようにしましょう♪<br />
<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>私もまずは甘いおやつを減らし</strong></span><br />
<span style="color: #000000"><strong>食事の品目を多くしてバランスのよい食事を心がけたいと思います♪</strong></span><br />
<br />
大井淳子<br />
<br />
<a href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/01/post-3-206751.html" target="_blank">関連ブログ【クリニカルコーディネータとは？】</a>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>パピーラの話</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/02/post-7-213422.html" />
    <id>tag:www.suzuki-sika.com,2012:/blog//2065.213422</id>

    <published>2012-02-16T00:30:23Z</published>
    <updated>2012-02-16T11:36:27Z</updated>

    <summary>こんにちは院長の鈴木です 本日は『パピーラ』のお話をしたいと思います。 パピーラ...</summary>
    <author>
        <name>医療法人社団晃嶺会鈴木歯科医院</name>
        <uri>http://www.suzuki-sika.com/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2065&amp;id=600</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.suzuki-sika.com/blog/">
        <![CDATA[こんにちは院長の鈴木です<br />
<br />
本日は<span style="font-size: 130%"><strong>『パピーラ』</strong></span>のお話をしたいと思います。<br />
<br />
パピーラとは何のことでしょうか？<br />
ほとんどの方が耳にしたことのない言葉だと思いますが<br />
実はこの<strong>パピーラ</strong>、<strong><span style="color: #ff0000">審美治療</span></strong>を行うときに<br />
とっても大事なものなのです。<br />
<br />
<br />
パピーラとは日本語で<strong>歯間乳頭(しかんにゅうとう)</strong>の事です。<br />
<br />
歯間乳頭といっても、やはり聞きなれない言葉ですよね。<br />
歯間乳頭とは、<strong>歯と歯の間(隣接面)の歯肉(歯茎)</strong>のことです。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/20081121_554742%23.jpg" style="width: 300px; height: 258px" /><br />
<br />
<br />
写真の丸で囲った部分<br />
歯と歯の隙間を埋めるように三角形の歯茎が入り込んでいますよね。<br />
これが我々が<strong><span style="color: #ff0000">パピーラ</span></strong>(歯間乳頭)と呼んでいるものなのです。<br />
<br />
写真のパピーラは鋭い三角形で<br />
歯と歯の間をきれいに埋めていて<br />
とても健康で理想的な形をしています。<br />
<br />
もし、このパピーラがなくなってしまったら<br />
前歯の見た目はどうなってしまうでしょうか？<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/koukuu0151.jpg" style="width: 320px; height: 240px" /><br />
<br />
<br />
パピーラが失われてしまうと、歯と歯の間に黒い三角形の隙間<br />
<span style="font-size: 120%"><strong>ブラックトライアングル</strong></span>ができてしまい<br />
歯の形態も美しく見えなくなってしまいます。<br />
<br />
パピーラとは歯を健康的に美しく見せるためには<br />
とても大事なものだということがお分かりいただけると思います。<br />
<br />
<br />
そこで当院ではセラミック治療などを行う場合に<br />
このパピーラをきれいに再生させることにもこだわっているんです。<br />
<br />
<br />
最終的な型取りをする前に<strong>仮歯の形態修正に時間をかける</strong>ことで<br />
このパピーラの形を整えたり<br />
場合によっては歯肉の手術を行って<br />
失われたパピーラを再建することもあります。<br />
<br />
<strong>インプラント治療</strong>においても同様で<br />
歯を失った部分の骨や歯茎は退縮していくものですが<br />
骨や歯茎のボリュームを増す手術なども行いながら<br />
パピーラを作り上げていきます。<br />
<br />
<br />
このように当院での審美治療は<br />
単純にセラミックの被せものをお作りするだけではなく<br />
その周りの<strong>歯茎にも配慮したトータルでの美しさ</strong>を目指しています。<br />
<br />
そのため治療の回数や時間が長くなることもありますが<br />
手間暇をかけた分、きっと患者さんには満足していただけると思います。<br />
<br />
<br />
鈴木 久史]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>インプラント学会出席のご報告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/02/post-9-217974.html" />
    <id>tag:www.suzuki-sika.com,2012:/blog//2065.217974</id>

    <published>2012-02-15T02:22:18Z</published>
    <updated>2012-02-15T05:52:02Z</updated>

    <summary>２月１１日(祝)に鈴木、吉田の２名のドクターがインプラント学会に出席いたしました...</summary>
    <author>
        <name>医療法人社団晃嶺会鈴木歯科医院</name>
        <uri>http://www.suzuki-sika.com/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2065&amp;id=600</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.suzuki-sika.com/blog/">
        <![CDATA[２月１１日(祝)に鈴木、吉田の２名のドクターがインプラント学会に出席いたしました。<br />
<br />
<span style="font-size: 120%"><strong>OJ (Osseointegration study club of Japan)<br />
２０１２年ミッドウインターミーティング</strong></span><br />
<br />
<a href="http://www.oj-implant.jp/" target="_blank"><img alt="" src="/blog/images_mt/header.gif" style="width: 300px; height: 25px" /></a><br />
<br />
<br />
以前もお伝えしたように今回の学会は<br />
日本全国のインプラントの勉強グループが集合して<br />
最新のインプラント治療に関する情報交流をするものでした。<br />
<br />
全国の著名な先生方がインプラント症例をもとに<br />
インプラント治療の最前線について講演されました。<br />
<br />
現在、インプラント治療は特別なものではなく<br />
多くの方々が受けられていて<br />
その治療法や術式等も確立されてきています。<br />
<br />
<span style="font-size: 110%"><strong>『咬めるようになる』</strong></span>というのは当然のこととなり<br />
今後のインプラント治療の大きな焦点は<br />
<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>『前歯のインプラントを本物の歯と同じように<br />
より審美的に行うこと』<br />
<br />
『コンピュータガイドシステムによる手術で<br />
より正確で安全なインプラント治療を行うこと』</strong></span><br />
<br />
この２点に全国の先生方は力を注いでいます。<br />
<br />
<br />
当院でもこういった治療には力を入れていて<br />
コンピュータガイドシステムによるガイデッドサージェリーは<br />
非常に多くの症例に応用しています。<br />
<br />
詳しくは<a href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/02/post-6-213079.html" target="_blank">→【Dr.鈴木のこだわり】『ガイデッドサージェリーとは』</a><br />
<br />
<br />
また、最近では審美的なインプラントを希望される患者さんが<br />
多くなってきています。<br />
歯を抜く前のケアから歯茎の形態修正にまでこだわり<br />
審美的な治療にも最善を尽くしていますので<br />
満足していただけるのではないでしょうか。<br />
<br />
これからも、常に最前線の治療技術を<br />
患者さんにご提供できるようスタッフ一同努力していきますので<br />
インプラントをご検討の方はお気軽にご相談ください。<br />
<br />
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ガイデッドサージェリーによるインプラントの埋入</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/02/post-6-213079.html" />
    <id>tag:www.suzuki-sika.com,2012:/blog//2065.213079</id>

    <published>2012-02-09T07:11:02Z</published>
    <updated>2012-02-22T01:51:39Z</updated>

    <summary>こんにちは院長の鈴木です。 前回はインプラントの術前検査である CTデータを使っ...</summary>
    <author>
        <name>医療法人社団晃嶺会鈴木歯科医院</name>
        <uri>http://www.suzuki-sika.com/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2065&amp;id=600</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.suzuki-sika.com/blog/">
        <![CDATA[こんにちは院長の鈴木です。<br />
<br />
前回はインプラントの術前検査である<br />
CTデータを使った<strong>3Dシシミュレーション</strong>についてお話しました。<br />
今回はそのインプラントシミュレーションを<br />
実際の手術に反映させる<strong>ガイデッドサージェリー</strong>についてご紹介します。<br />
<br />
インプラントの埋入位置のシミュレーションは<br />
CTデータの３Dシュミレーションをもとに<br />
血管や神経の走行、骨の厚みや骨の質<br />
相対する歯との噛み合わせなどの<br />
細かい条件を考慮して決められています。<br />
<br />
その精密に決められたインプラントの埋入手術を<br />
口腔内という狭い中でいかに<span style="font-size: 120%"><strong>正確</strong></span>に、そして<strong><span style="font-size: 120%">安全</span></strong>に行なうか。<br />
<br />
そこで&nbsp;サージカルテンプレートという<br />
手術用のガイドを用いたインプラントの埋入手術法<br />
<span style="font-size: 110%"><strong><span style="color: #ff0000">ガイデッドサージェリー</span></strong></span>が有効になってくるのです。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/nobelguid_img_02.jpg" style="width: 248px; height: 179px" /><br />
<br />
<br />
<span style="font-size: 120%"><strong>サージカルテンプレート</strong></span>とは特殊な樹脂でできた<br />
マウスピースのような装置です。<br />
この装置を口腔内に入れた状態で<br />
インプラントの埋入手術を行います。<br />
<br />
サージカルテンプレートは３Dシミュレーションの<br />
データを解析して作られており<br />
インプラントを埋入したい方向に沿って<br />
円柱状に穴があけられています。<br />
<br />
そのため、術者はその穴に沿ってインプラントを埋入していくことで<br />
シミュレーション通りにインプラント手術を行うことが出来るのです。<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/nobelguid_img_05.jpg" style="width: 229px; height: 169px" /><br />
<br />
この手術方法はほとんど切開する必要がなく<br />
フラップレス手術(無切開手術)にも使われています。<br />
一般外科の内視鏡手術の様なもので<br />
患者さんの体の負担が少ない手術といえるでしょう。<br />
<br />
出血、痛みも、腫れも非常に少なくすることができるため<br />
患者さんには安心して治療を受けていただけます。<br />
<br />
体への負担が少ないうえに<br />
安全かつ正確なインプラント手術が可能になるため<br />
ガイデッドサージェリーを希望される患者さんは<br />
非常に多くいらっしゃいます。<br />
<br />
前年度、当院で行なったインプラント手術の<br />
<span style="font-size: 120%"><strong><span style="color: #ff0000">66%</span></strong></span>が<span style="font-size: 120%"><strong>ガイデッドサージェリー</strong></span>(ガイド手術)で行われました。<br />
これは都内でもかなり多い件数で<br />
<strong>ノーベルバイオケア社</strong>のガイデッドサージェリークラブにも登録されています。<br />
<br />
インプラントの手術というと、患者さんのほとんどが<br />
痛みのことや、出血についてなどの術後の経過を心配されているようです。<br />
それらを考えた時、ガイデッドサージェリーは<br />
患者さんのニーズに合った手術法だと言えます。<br />
<br />
また、他院では断わられたような難しいインプラント治療も<br />
ガイデッドサージェリーのおかげで安全かつ容易に行えるようになりました。<br />
<br />
当院のインプラントチームはこのガイデッドサージェリーの<br />
精度をさらに高めていきたいと思います。<br />
そしてインプラント治療の完成形が<br />
より審美的で機能的なものになるようこだわり続けていきます。<br />
<br />
<br />
鈴木 久史<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.suzuki-sika-implant.com/" target="_self"><img alt="" src="/images_mt/side_implantbanner.jpg" style="width: 220px; height: 80px" /></a>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キシリトール１００％バレンタインチョコ♪</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/02/post-5-212900.html" />
    <id>tag:www.suzuki-sika.com,2012:/blog//2065.212900</id>

    <published>2012-02-07T01:53:42Z</published>
    <updated>2012-02-08T08:28:56Z</updated>

    <summary>みなさんこんにちは、中央区築地の鈴木歯科医院です。 ２月に入って寒い日が続いてい...</summary>
    <author>
        <name>医療法人社団晃嶺会鈴木歯科医院</name>
        <uri>http://www.suzuki-sika.com/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2065&amp;id=600</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.suzuki-sika.com/blog/">
        <![CDATA[みなさんこんにちは、中央区築地の鈴木歯科医院です。<br />
<br />
２月に入って寒い日が続いていますが<br />
体調を崩したりしていませんでしょうか？<br />
<br />
さて、来週２月１４日はいよいよ<span style="color: #ff0000"><strong>バレンタインデー</strong></span>ですね♪<br />
鈴木歯科医院では毎年バレンタインシーズンに<br />
来院された患者さんにチョコレートをお渡ししています。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/214.jpg" style="width: 250px; height: 354px" /><br />
<br />
<br />
歯医者でチョコレートと言うと変な感じがするかもしれませんが<br />
お渡ししているチョコレートはなんと<br />
<span style="color: #ff0000"><strong><span style="font-size: 120%">キシリトール１００％！</span></strong></span><br />
<br />
みなさんご存じのとおりキシリトールは<br />
代用甘味料と言って、砂糖のように<strong>虫歯の原因にならない</strong>のです<br />
だから安心して召し上がってくださいね♪<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/IMG_2172.JPG" style="width: 350px; height: 233px" /><br />
<br />
<br />
注：2/8～14の期間にお渡しする予定ですが<br />
チョコレートがなくなり次第終了いたしますのでご了承ください。<br />
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>CTデータの３Dシュミレーション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/02/ctd-211603.html" />
    <id>tag:www.suzuki-sika.com,2012:/blog//2065.211603</id>

    <published>2012-02-03T07:40:18Z</published>
    <updated>2012-02-22T01:50:49Z</updated>

    <summary>こんちには院長の鈴木です。 今日はインプラント治療に必須なCT検査についてお話し...</summary>
    <author>
        <name>医療法人社団晃嶺会鈴木歯科医院</name>
        <uri>http://www.suzuki-sika.com/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2065&amp;id=600</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.suzuki-sika.com/blog/">
        <![CDATA[こんちには院長の鈴木です。<br />
<br />
今日はインプラント治療に必須な<span style="font-size: 120%"><strong>CT検査</strong></span>についてお話します。<br />
<br />
最近、いろいろと聞かれることの多いインプラントですが<br />
特に手術についてよく聞かれます。<br />
<br />
インプラントの手術では骨の中の<span style="color: #ff0000"><strong>神経の走行</strong></span>や<br />
<strong><span style="color: #ff0000">血管の位置</span></strong>、お口の周りの<strong><span style="color: #ff0000">筋肉の位置</span></strong>など<br />
注意していかなければならないことが多岐に渡ります。<br />
<br />
そのため、治療を受ける患者さんも<br />
手術に関して心配になるのだと思いますが<br />
当院では術前にCT検査を必ず行うことで<br />
安心して安全な手術を受けていただいています。<br />
<br />
CT画像というと、よく医療のドラマで見られるような<br />
断層撮影された何カットもの画像が<br />
一枚のフィルムに収められたような<br />
大きなレントゲン写真をイメージされると思います。<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/imageCAG2FX1W.jpg" style="width: 120px; height: 142px" /><br />
<br />
しかし、このCT画像では歯科の治療には向いていないのです。<br />
<br />
何故なら、インプラントには噛み合わせになる相手の歯があり<br />
その位置を考えた方向にインプラントが向かなければなりません<br />
そして、埋入する骨の形、厚み、血管、神経の位置のよっても<br />
方向や深さを考えて入れなければならないからです。<br />
<br />
そのため、あらかじめCTの断層面の方向が決められている写真では<br />
角度をつけた時の正確な長さの測定や周りの状況の把握しづらいのです。<br />
<br />
そこで大事なのが<span style="color: #ff0000"><strong><span style="font-size: 120%">CTデータの3D化</span></strong></span>なのです。<br />
3次元的にCTデータを分析して<br />
その上でのシュミレーションすることが必要となります。<br />
<br />
このシュミレーションでは、実際には見ることの出来ない脳の側からの画像や<br />
上顎の頬骨の中を横に通っている血管、骨の質までも見ることが出来るようになります。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/4.jpg" style="width: 350px; height: 219px" /><br />
<br />
今では、このデータを見ることで<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>安全</strong></span>で<strong><span style="color: #ff0000"> 痛みの少ない</span></strong>手術ができるようになりました。<br />
<br />
また予後が予測できる事で<br />
<strong><span style="color: #ff0000">治癒期間も短く</span></strong>する事ができるようになりました。<br />
<br />
当医院では、インプラント治療をする場合は<br />
１００％すべての患者さんにCT検査を行い<br />
その画像をお見せしながら説明をしています。<br />
<br />
３D画像をお見せすると患者さんも理解しやすく<br />
熱心にご質問される方も多くいらっしゃいます。<br />
<br />
<br />
次回はCTデータを活用した<br />
ガイデッドサージェリーについてもお話したいと思います。<br />
<br />
鈴木 久史]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>インプラント学会出席のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/02/post-4-209741.html" />
    <id>tag:www.suzuki-sika.com,2012:/blog//2065.209741</id>

    <published>2012-02-01T01:42:30Z</published>
    <updated>2012-02-22T01:49:55Z</updated>

    <summary>２月１１日(祝)に鈴木、吉田の２名のドクターがインプラント学会に出席いたします。...</summary>
    <author>
        <name>医療法人社団晃嶺会鈴木歯科医院</name>
        <uri>http://www.suzuki-sika.com/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2065&amp;id=600</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.suzuki-sika.com/blog/">
        <![CDATA[２月１１日(祝)に鈴木、吉田の２名のドクターがインプラント学会に出席いたします。<br />
<br />
<strong><span style="font-size: 120%">OJ (Osseointegration study club of Japan)<br />
２０１２年ミッドウインターミーティング</span></strong><br />
<a href="http://www.oj-implant.jp/index.html" target="_blank"><img alt="" src="/blog/images_mt/header.gif" style="width: 350px; height: 29px" /></a><br />
<br />
<br />
インプラントの勉強グループは全国に様々ありますが<br />
それらが一同に会して、最新のインプラント治療に関する<br />
情報交流をするのが今回の学会です。<br />
<br />
年に２回、日本各地で行われますが<br />
今冬は東京で開催されるため<br />
当院からは鈴木、吉田の２名が出席してきます。<br />
<br />
インプラント治療の最前線を学んで<br />
鈴木歯科での診療にも活かしていけたらと思います。<br />
<br />
また、学会の内容をご報告いたしますのでご期待ください!<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/CT.jpg" style="width: 350px; height: 220px" /><br />
<br />
<a href="http://www.suzuki-sika-implant.com/" target="_self"><img alt="" src="/images_mt/menu02-005_img09.jpg" style="width: 316px; height: 58px" /></a><br />
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>クリニカルコーディネーターについて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/01/post-3-206751.html" />
    <id>tag:www.suzuki-sika.com,2012:/blog//2065.206751</id>

    <published>2012-01-31T11:18:18Z</published>
    <updated>2012-02-03T07:30:47Z</updated>

    <summary>今日は鈴木歯科のクリニカルコーディネーターについてお話します。 みなさんは歯科治...</summary>
    <author>
        <name>医療法人社団晃嶺会鈴木歯科医院</name>
        <uri>http://www.suzuki-sika.com/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2065&amp;id=600</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.suzuki-sika.com/blog/">
        <![CDATA[今日は鈴木歯科の<span style="font-size: 120%"><strong>クリニカルコーディネーター</strong></span>についてお話します。<br />
<br />
みなさんは歯科治療に通っているときに<br />
こんなふうに感じたことはないでしょうか？<br />
<br />
<strong>『治療内容や治療計画についてもっと詳しく知りたいけれど<br />
先生が忙しそうで聞くことができなかった』<br />
<br />
『保険診療や自由診療の相談をしたいけれど<br />
恥ずかしくて聞くことができなかった』<br />
<br />
『治療の要望を伝えたかったけれど<br />
先生が怖くて直接言うことができなかった』</strong><br />
<br />
このように歯科医院は慌ただしいイメージもあり<br />
また、歯科医師もマスクをしていてるため<br />
患者さんからすると相談しづらいことがあるかもしれません<br />
<br />
<br />
そこで、鈴木歯科医院では<span style="color: #ff0000"><strong>クリニカルコーディネーターシステム</strong></span>を導入しています。<br />
<br />
<br />
クリニカルコーディネーターとは患者様と歯科医院の関係を<br />
良好に保つために橋渡しをする<strong><span style="font-size: 120%">コミュニケーションの専門家</span></strong>です。<br />
<br />
当院では初診時に必ずクリニカルコーディネーターが立ち合い<br />
治療に対するご要望や不安、相談したいことを伺うようにしています。<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/IMG_2103%23.jpg" style="width: 350px; height: 263px" /><br />
<br />
そして、その内容をクリニカルコーディネーターが歯科医師に伝えることで<br />
治療を安心してスタートしていただけるのです。<br />
<br />
また、治療の途中で相談したいことがあるときなども<br />
クリニカルコーディネーターが常に在籍しておりますので<br />
いつでもお声かけください♪<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/IMG_2134%23%23.jpg" style="width: 245px; height: 368px" /><br />
<br />
<br />
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>毎日の&quot;おやつ&quot;大丈夫ですか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/01/post-205950.html" />
    <id>tag:www.suzuki-sika.com,2012:/blog//2065.205950</id>

    <published>2012-01-27T08:54:21Z</published>
    <updated>2012-01-27T07:01:29Z</updated>

    <summary>今日は皆さん大好きなおやつに関してお話します。 毎日何気なく食べているおやつにも...</summary>
    <author>
        <name>医療法人社団晃嶺会鈴木歯科医院</name>
        <uri>http://www.suzuki-sika.com/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2065&amp;id=600</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.suzuki-sika.com/blog/">
        <![CDATA[今日は皆さん大好きなおやつに関してお話します。<br />
<br />
毎日何気なく食べているおやつにも<br />
その種類によって虫歯の原因になりやすいもの、そうでないものがあるのです。<br />
<br />
おやつにはどのくらい砂糖が含まれているのでしょうか？&nbsp;<br />
そして、どのような食べ物が虫歯になりやすいのでしょうか？<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
虫歯の原因になりやすいおやつを知って、上手におやつを食べましょう！&nbsp;<br />
<br />
<br />
虫歯の原因になりやすいおやつの特徴は...<br />
<strong>①砂糖が多く含まれているもの (ジュース、ケーキなど)<br />
②飲み込むまでに時間がかかるもの (キャラメル、キャンディなど)<br />
③口の中に残りやすいもの&nbsp;(チョコレート、チーズなど)</strong><br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/21.JPG" style="width: 509px; height: 264px" /><br />
<br />
<br />
おやつに使われている砂糖の量を<br />
スティックシュガーの本数で換算してみると以下のようになります。<br />
意外とたくさんの砂糖が使われていることがわかりますね。<br />
&nbsp;<br />
コーラ　5本 　<br />
ショートケーキ　3・5本<br />
チョコレート　　2本<br />
カステラ(100ｇ)　4・5本<br />
ポカリスウェット　3本<br />
プリン　1・5本<br />
あんぱん　3・5本 　<br />
オレンジジュー　2・5本 　<br />
キャンディ　　1本<br />
<br />
<br />
ちなみにおやつで摂取する砂糖の目安は１日あたり<br />
スティックシュガー(8ｇ)3本分と言われています。<br />
<br />
おやつを食べていけないわけではなく<br />
食べるおやつの選び方や食べ方を工夫してみるといいかもしれませんね。&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
おやつを食べるポイントは<br />
○　おやつの時間や回数を決めましょう(1日1回）&nbsp;<br />
○　ダラダラ食べはやめましょう&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
○　飲料はなるべく水、お茶、牛乳にすると良いでしょう<br />
<br />
健康な歯を維持しながら、おいしいおやつをいただきましょうね♪&nbsp;<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/suzuki-shika_31.JPG" style="width: 400px; height: 267px" />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>鈴木歯科医院のコンセプト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/01/post-2-202880.html" />
    <id>tag:www.suzuki-sika.com,2012:/blog//2065.202880</id>

    <published>2012-01-26T08:51:14Z</published>
    <updated>2012-01-26T11:09:30Z</updated>

    <summary> 中央区築地にある鈴木歯科医院では 患者さんとのコミュニケーションを第一に考え ...</summary>
    <author>
        <name>医療法人社団晃嶺会鈴木歯科医院</name>
        <uri>http://www.suzuki-sika.com/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2065&amp;id=600</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.suzuki-sika.com/blog/">
        <![CDATA[<br />
中央区築地にある鈴木歯科医院では<br />
患者さんとのコミュニケーションを第一に考え<br />
スタッフ一同<span style="color: #ff0000"><strong>明るい笑顔</strong></span>と<span style="color: #ff0000"><strong>親切、丁寧な対応</strong></span>を<br />
心がけて日々の診療を行っています。<br />
<br />
院内には<span style="font-size: 120%"><strong>クリニカルコーディネーター</strong></span>という<br />
患者さんと歯科医師を橋渡しする<br />
コミュニケーションの専門スタッフがおり<br />
患者さんをサポートいたします。<br />
<br />
また、鈴木歯科医院では<span style="color: #ff0000"><strong>最新かつ最善の治療</strong></span>を<br />
患者さんに提供できるよう日夜、研鑽を積み<br />
積極的に最新の医療を取り入れています。<br />
<br />
精密で確実な治療を行うため、歯を拡大して見ることができる<br />
<span style="font-size: 120%"><strong>マイクロスコープ</strong></span>(顕微鏡)や<strong><span style="font-size: 120%">ルーペ</span></strong>(拡大鏡)<br />
<br />
インプラントを安全かつ確実に行うための<strong><span style="font-size: 120%">CT検査</span></strong>や<span style="font-size: 120%"><strong>ガイドオペ</strong></span><br />
<br />
審美歯科では<strong><span style="font-size: 120%">一流の技工士</span></strong>が実際に患者さんと対面しながら<br />
その場でセラミックを焼き上げるという治療も行っています<br />
&nbsp;
<div>
	<div align="center">
		<img alt="" src="/blog/images_mt/suzuki-shika_76.JPG" style="width: 400px; height: 267px" /></div>
	<p>
		<br />
		常に患者さんのスマイルのために進化し続ける鈴木歯科医院<br />
		詳しい治療内容をブログでご紹介していきますのでご期待ください♪</p>
</div>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>鈴木歯科ブログ始めました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suzuki-sika.com/blog/2012/01/post-1-202869.html" />
    <id>tag:www.suzuki-sika.com,2012:/blog//2065.202869</id>

    <published>2012-01-25T08:25:39Z</published>
    <updated>2012-01-26T12:00:12Z</updated>

    <summary>中央区築地にある鈴木歯科医院では 患者さんとのコミュニケーションを大切にしながら...</summary>
    <author>
        <name>医療法人社団晃嶺会鈴木歯科医院</name>
        <uri>http://www.suzuki-sika.com/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2065&amp;id=600</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.suzuki-sika.com/blog/">
        <![CDATA[中央区築地にある鈴木歯科医院では<br />
患者さんとのコミュニケーションを大切にしながら<br />
最新かつ最善の治療をご提供できるようにスタッフ一同取り組んでいます。<br />
<br />
現在治療中の患者さんも、これから歯科治療を受けようと思っている方も<br />
歯科治療に対してたくさんの不安を抱えていると思います。<br />
<br />
<strong>『歯科治療は複雑で難しい』<br />
『歯科治療は怖くて不安、先生とゆっくり相談して進めたい』<br />
『治療の選択肢やメリット・デメリットをちゃんと理解したい』</strong><br />
<br />
そう言った声に少しでもお答えするべく<br />
鈴木歯科医院では役立つ歯科情報を配信する<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>『鈴木歯科ブログ』</strong></span>を始めることにしました！<br />
<br />
このブログを通じて、皆様の歯科に対する不安や疑問が少しでも解消され<br />
安心して歯科治療を受けていただければ幸いです。<br />
<br />
取り上げてほしいテーマやご相談がありましたら、いつでもお問い合わせください。<br />
<br />
<img alt="" src="/blog/images_mt/suzuki-shika_62.JPG" style="width: 420px; height: 280px" /><br />
]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

